当院について

きど動物病院 院長
城戸 孝昌
きど動物病院は2000年4月に開業しました。開業から本当に多くの患者様に支えられてきました。2015年12月、手狭になった病院を移転、広く新しい施設で従来と変わらず患者様に寄り添った診療を目指しています。
当院の特徴としては、広くマルチな診療とその方法です。院長の動物園勤務の経験を活かして、多種多様な動物の診療を行っています。小さな鳥からハムスター、犬、猫、大きな豚、羊に至るまで対応しています。
より詳細なデータを分析し、診断するためにも医療機器設備の充実には力を入れています。下記がその設備一覧です。また複数の勤務獣医師と共にいろんな角度、様々な観点から病気に向き合っていこうと思っています。
2015年より東洋医学を導入、鍼灸治療も開始しました。
運動機能障害をはじめ、内科疾患(アレルギー・腎臓病)などの治療に効果を上げています。提携の病院とも連携しCT、MRI検査にも対応しています。骨折や神経などの1次~1.5次診療に力を入れています。
スタッフ紹介
獣医師

加藤 大 (医長)
子供の頃、犬を飼い始めたことがきっかけで、動物のお医者さんを志しました。
大阪の動物病院で5年間働き、色々な病気を診させて頂きました。
画像診断と腫瘍に特に興味があり、日々勉強しております。
適切な診断を行い、ご家族と共に動物たちにとって最善の医療を提供していきます。気軽にご相談下さい!
【所属学会】
・日本獣医画像診断学会
・日本獣医がん学会
現在診察は加藤が中心となって行なっております。詳しくは獣医師出勤表をご確認ください

島田 卓 (エキゾチックアニマル担当)
牛の獣医として6年間、そしてきど動物病院で2年間働いた後、JICA青年海外協力隊でアフリカのウガンダに獣医として2年間派遣されました。
そしてこの度ご縁があって、きど動物病院で働かせていただいています。
これまでの経験を活かして、皆様に寄り添い、大切なペットが豊かに暮らしていけるようにお手伝いできれば幸いです。
看護師
病院に来られた子たちの小さな変化に気付けるよう、 毎日心がけています。
どんなささいなことでも、 気になることがあれば受付でも声をかけて下さいね。

小西

阪口

岡本

白石

岡本

佐々木
設備

内視鏡

超音波診断装置(エコー)

レントゲン

麻酔機と手術モニター

CO2レーザー

オゾン発生機

スーパーライザー(レーザー治療)

鍼灸療法

高濃度酸素集中治療室

半導体レーザーメス

超音波凝固切開装置(ハーモニック)

SNAPshot DX

超音波スケーラー

カタリスト

スリットランプ

ドライケム

プロサイト
